〒732-0033
広島県広島市東区温品5-2-23

082-289-3011

加齢黄斑変性|広島市 東区 温品 眼科 白内障 緑内障 コンタクト 網膜疾患|芳谷眼科医院

トップページ医師の紹介医院案内設備紹介交通アクセス初診の方へ

加齢黄斑変性

コンタクトレンズのトラブル

出先で住所を知りたいとき、お電話でのお問い合わせなど、ブックマークして頂くと便利です。

トップページ»  診療案内»  加齢黄斑変性

加齢黄斑変性とは

加齢黄斑変性は、黄斑の加齢にともなう変化によって起こる疾患で、高齢者の失明原因の一つです。

発症は加齢を原因とすることが多く、65歳を超えたあたりから受療率があがっています。

自覚症状としては

  • ものがゆがんで見える「変視症」
  • 見ているものの中心が欠けて見える「中心暗転」
  • 見たいものがはっきり見えない「視力低下」

が代表的です。

時々片目をふさいでものを見て、見え方に異常がないか確認しましょう。
言うまでも無く早期発見、早期治療が肝要です。定期的に眼底検査を行い、目の状態に気を配りましょう。

page top